2026年3月にTOKYO PRO Marketへ上場された株式会社孫の手様と、その担当J-Adviserを務める日本M&Aセンターによる全3回の対談連載「“介護の会社が上場する”という地方創生」の第2回となる記事が公開されました!
孫の手浦野社長× 日本M&Aセンター雨森の対談 第2回記事公開
第1回では、<地域に必要なサービスを止めないための経営基盤づくり> という視点から、群馬県太田市を拠点に介護・看護・生活支援サービスを展開する孫の手が、なぜTOKYO PRO Market上場を選んだのか、そして地域に必要なサービスを止めないための上場という選択について紹介しました。
第2回では、浦野社長が語った「想いだけでも、数字だけでも、介護は続かない」という言葉を軸に、孫の手が大切にしてきた介護観と、地域介護を守るための経営、人づくりについて掘り下げます。
特に、介護業の会社様にはぜひお読みいただきたい内容です。
対談記事は下記リンクよりご覧いただけます。
▼第2回 孫の手様×日本M&Aセンター 対談記事はこちら▼
https://magonote-inc.jp/special-dialogue2/
順次、第3回記事も公開予定
第3回は、本HPにて「東京プロマーケット上場で“永続する会社”へ。 孫の手が描く成長戦略とそれを支えるJ-Adviser:日本M&Aセンターの支援の意義」と題し、浦野社長が考える将来に向けた組織基盤づくりとこれからの成長戦略、そしてそれらを上場準備から上場後も支える日本M&Aセンターの支援の意義についてお届けする予定です。
公開をお楽しみに!